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【きょうの料理】かじきのフライ風のレシピ。私のおいしい処方せん[1日目]

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2026年4月6日放送のきょうの料理「かじきのフライ風」の作り方を紹介します。

揚げていないのにサクサクとした食感になります。

食べごたえがしっかりあって、しかもヘルシー。

今日のレシピは管理栄養士で医学博士の本多京子さんが、シニアのひとり分レシピを伝授!

教えてくれたのは、「ふんわり鶏むね肉のたまねぎソース・漬け込みタンドリーチキン・かじきのフライ風・ほうれんそうの焼き鳥レバーあえ・ほうれんそうのひきわり納豆あえ」の5品。

お手軽にできて、食材の無駄もなくしたレシピ。

栄養価もしっかり考えられていて健康に食欲アップ!

ぜひご参考にしてくださいね。

画像出展:きょうの料理

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材料

材料(1人分)

  • めかじき(切り身) 1切れ(80g)
  • 溶き卵 大さじ1
  • パン粉 大さじ2(6g)
  • バター 小さじ1(4g)
  • 粉チーズ 小さじ1
  • タイム(乾/あれば) 少々
  • キャベツ(せん切り) 50g
  • クレソン 1本
  • ミニトマト 2コ
  • 塩 少々
  • こしょう 少々
  • 小麦粉 大さじ1/2

作り方

作り方

  • 香りパン粉をつくる。フライパンにバターを入れて弱火で溶かし、パン粉を加えて全体が薄いきつね色になるまで炒め、バットなどに取り出す。粉チーズ、タイムを加えて混ぜる。
  • めかじきに塩・こしょう(各少々)をふり、小麦粉(大さじ1/2)をまぶす。溶き卵を全体につけ、香りパン粉を両面にまぶす。オーブントースターの受け皿にアルミ箔を敷き、めかじきをのせ、7〜10分間焼いて、火を通す。[表面が焦げそうになったら、アルミ箔をかぶせる]
  • 器に盛り、キャベツ、クレソン、ミニトマトを添えれば完成!

ポイント

香りパン粉の保存と活用:多めに作って冷凍保存(約2週間)ができ、サラダのクルトン代わりや豚肉の「焼きカツ」など幅広く活用できます。

揚げないフライ風:フライパンで炒めたパン粉をまぶしてトースターで焼くことで、揚げていないのにサクサクとしたフライのような食感を楽しめます。

焼き色の調節:オーブントースターで焼く際、表面が焦げそうになったらアルミ箔をかぶせることで、焦がさずに中まで熱を通せます。

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更新中...
詳しいレシピは翌日アップしますので、少々お待ちくださいね

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まとめ

きょうの料理で紹介されたレシピをご紹介しました。

ぜひ作ってみてくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

番組情報

放送日  Eテレ 月曜~水曜:午後9時〜
再放送 総合 月〜水:午前11時30〜/Eテレ 木:午前11時05分〜

番組誕生から長く愛されている、長寿番組

毎日の献立のヒントがたくさん詰め込まれています。

初心者にも作りやすく、すぐに真似できるレシピの数々が紹介されます。

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