2026年3月10日のDAIGOも台所の「中華丼・うずらのスコッチエッグ・砂肝の生姜煮」の中から「中華丼」の作り方をご紹介します。
鶏ガラスープやオイスターソースをベースにした旨みたっぷりのあんはプロの味!
あんとごはんがしっかり絡んで食欲アップ。
お野菜もたっぷりでいいですね。
DAIGOも台所では、毎日のお献立に役立つメニューを毎回教えてくれます。
ぜひ作ってみてくださいね。

画像出典:DAIGOも台所
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Contents
材料
材料(2人分)
- 豚バラ肉(薄切り) 150g
- 小えび 70g
- キャベツ 70g
- 玉ねぎ 70g
- にんじん 30g
- きくらげ 3g
- うずら卵の水煮 4個
- 塩 適量
- こしょう 適量
- 水溶き片栗粉 適量
- ごま油 小さじ1
- ご飯 適量
- サラダ油 小さじ1
【合わせ調味料】
- 鶏ガラスープ 400ml
- しょうゆ 大さじ1
- オイスターソース 小さじ2
- 塩 小さじ1/3
- こしょう 適量
作り方
作り方
- きくらげはぬるま湯に30分漬けて戻し、大きいものは一口大にちぎる。
- キャベツは2cm幅、7cm長さに切り、玉ねぎは繊維に沿って1cm幅に切り、にんじんは半月の薄切りにする。
- 豚バラ肉は3cm幅に切り、塩、こしょうをする。
- 合わせ調味料の鶏ガラスープ、しょうゆ、塩、オイスターソース、こしょうを混ぜ合わせる。
- フライパンにサラダ油を熱し、豚肉、えびを中火で炒め、にんじん、玉ねぎ、キャベツを加えて強火で炒める。
- ⑤に④、①、うずらの卵を加えて中火で1~2分煮込み、煮汁に味が出たら水溶き片栗粉でとろみをつけ、ごま油を加える。
- 器にご飯を盛り、⑥をかけるれば完成!
ポイント
本格的な味わい:旨みたっぷりのあんがご飯にしっかりと絡み、“ザ・中華”と呼ぶにふさわしい王道の味を楽しめます。
うずら卵の活用:栄養価が高く、一口サイズで食べやすいうずらの卵は、彩りとおいしさの絶妙なアクセントになります。
強火の炒め:野菜を強火で手早く炒めることで、食感を損なわず香ばしい風味を引き出すのが美味しく仕上げるコツです。
DAIGOも台所のレシピ本
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まとめ
DAIGOも台所のレシピをご紹介しました。
今日のメニューにいかがですか?
ぜひご参考にしてくださいね。
最後までお読みいただきありがとうございました。